
INTERVIEW
社員インタビュー
市原工業の魅力ややりがい、市原工業を選んだ理由まで
様々なポジションで働く先輩社員インタビューです。
01
INTERVIEW
16年目 製造部
川本 竜也
全体の雰囲気がいい きっちりやりたいという性格に 応えてくれる会社


市原工業に入社したきっかけは?
通勤が楽な場所かどうかをまず探し、時間や仕事内容が自分に合っているかを条件にして仕事を探している時に市原工業を見つけました。働いている雰囲気を見て、市原工業に決めました。
市原工業はどのような会社ですか?
入社したばかりの時の市原工業の印象は、年齢が上の人も多く、働きやすいという印象でした。この16年働いた中で今の人間関係が一番いいと思います。正直初めて2年くらいでいつ辞めるだろうと考えていましたし、ここまで続くとは思っていませんでしたが、続けていくうちにここなら長く働けるかもと思いました。ここは自分の「きっちりやりたい」という性格に応えてくれる環境が揃っていると思います。会社の待遇だけではなく、全体の雰囲気がとてもいいです。みんなで頑張っていこうという環境が出来ています。
仕事でやりがいを感じる瞬間は?
責任感を持って仕事をした時にやりがいを感じます。仕事の内容は工場の生産・管理や、指示、仕入れや出荷の管理等様々あります。大きく舵取りをする役割だからこそ、休めない時もありますが、明確なノルマというものがないからこそ、迅速に明確に作業が完了した時にとてもやりがいを感じます。


どんな仲間と一緒に働きたいですか?
明確なノルマが無いからこそ、全て力量次第でもあります。速さも綺麗さも妥協しない方がいいです。自分の仕事を客観的に見れる事も大切です。指示通りの作業を正確に行い、どうしたらよりよく出来るかを考えられる方だと嬉しいです。元気にやるというより、自分と向き合ってもくもくと作業出来る方ですね。
02
INTERVIEW
10年目 製造部
加地 大樹
好きなモノづくりが出来る仕事 アットホームな暖かい会社


市原工業に入社したきっかけは?
元々モノづくりが好きで、モノづくりの分野に興味がありました。それがきっかけで転職したいと思い、仕事を探していました。市原工業の求人を見た時に、パレットや木箱の製作があると知り、入社を決めました。
市原工業はどのような会社ですか?
第一印象は、親しみやすく、居心地のいい会社だと思いました。前の会社が厳しい場所だった事もあり、とても気持ちが楽な状態で働けます。第一印象と変わらず、今でもとてもアットホームな暖かい会社です。パレットを作る上で必要な部材を切り出す仕事をしているのですが、速さも正確さも大切な仕事です。
だからこそ大変な事もありますが、モノづくりが好きな人にはとても楽しい仕事だと思います。人間関係もよく、居心地がいい会社なので、楽しくモノづくりが出来ています。
仕事でやりがいを感じる瞬間は?
部材を切り出す仕事をしているのですが、自分が切り出した部材を使って、モノが完成した時が一番達成感がありますね。一日の予定を自分で決めて作業を進めていくのですが、思うように進まない時もあります。決められた中で部材を切っていくのですが、ピッタリに切れた時がとても気持ちいいです。


どんな仲間と一緒に働きたいですか?
積極的に色々と覚えようとしてくれる方が来てくれると嬉しいです。そしてやる気がある方がいいです。モノづくりが好きな方も歓迎しています。一日の予定を自分で決めるからこそ、丁寧に速く作業したいと思って行動に移してくれる方がいいです。僕たちと一緒にモノづくりをしましょう!
03
INTERVIEW
6年目 製造部
小田 直子
女性でも働きやすい職場 部下の要望を聞き入れてくれる会社


市原工業に入社したきっかけは?
前職ではあまり良い人間関係とは言えませんでした。だからこそ次は人間関係が良い職場がいいと思っていたところ、知人から市原工業を紹介してもらいました。とても良い人間関係で安心しています。
市原工業はどのような会社ですか?
市原工業に入社した時から、直属の上司が部下を守ってくれる会社だなと感じていました。部下の要望をしっかりと聞き入れて下さり、どんな事でも一度挑戦させて頂ける会社です。「俺が責任を取るから一度やってみな」と、部下が働きやすい環境を作ってくれます。そして、はじめの方だけではなく、何年経っても部下を大切にしてくれる気持ちが伝わってくるのが、この会社の凄い所でもあります。男性が多い職場ではありますが、人間関係がいいからこそ、女性でも働きやすい職場だと思います。
仕事でやりがいを感じる瞬間は?
木箱を組み立てる仕事をしているのですが、一つ一つやり遂げる仕事だからこそ、終わった時の達成感がとてもあります。力仕事であったり、身長が届かない時もあるので大変ではありますが、人間関係がよくてとても楽しい職場です。細かい作業等もありますが、やりがいのある仕事です。


どんな仲間と一緒に働きたいですか?
明るく、誰にでも馴染める方と一緒に働きたいです。あとは、正確に行わなければいけない作業等が多いので、しっかりと指示を聞き、行動してくれる方がいいです。男性が多い職場ではありますが、人間関係がいいので女性でも働きやすく、チームワークが大切なので出来ない部分は補い合う職場です。
04
INTERVIEW
13年目 営業部
岩田 啓輔
自分の試したい事が試せる 責任感があるからこそやりがいのある仕事


市原工業に入社したきっかけは?
現場に居る川本さんが高校の同級生で。転職を考えている時に川本さんに「営業が足りないから、営業として入らないか」と声をかけてもらいました。入社前に市原工業に訪れた際、社長とお話をさせて頂き、ここでやっていこうと決めました。
市原工業はどのような会社ですか?
今の市原工業は多くの新しい取り組みを通して小規模な企業が陥ってしまう思考停止や閉塞感を回避してこられた稀有な会社だと思います。
ホームページやSNS運用などでの情報発信を通じて今までとは違う業種のお客様との繋がりが出来たり、効率の良い運用を目指してデジタル化を進めたおかげで見積書の提出や商品がお客様に届くまでの時間の短縮が出来ました。
まだ多くの課題がありますが、市原工業はそれらを解決するだけの高いモチベーションを持った会社だと思っています。
仕事でやりがいを感じる瞬間は?
お客様は様々な課題を持っておられます。
私たちはその解決方法をご相談いただく事が多いのですが、様々な提案をさせていただいた結果お客様に感謝される提案が出来た時はやりがいを感じますね。
イチから勉強しないといけない事やトラブルへの対処も多い役割ですが、自分の実力が伸びているという実感が持てるのはとても良い事だと思っています。


どんな仲間と一緒に働きたいですか?
明るくて声の大きい方とお仕事がしたいです。様々なお客様と接する事も多く、工場の中での意思疎通もあるからこそ、話していて話しやすい、分かりやすいというのは大事なポイントかと思います。知識や技術は後から付いてくるものです。第一印象が悪ければ意味はありません。とにかく声が大きく元気な方と一緒に仕事が出来ると嬉しいですね。
05
INTERVIEW
6年目 営業部
宮地 悠矢
フレンドリーな職場 会社として動いていくチームワーク


市原工業に入社したきっかけは?
多治見市に引っ越したきっかけは、妻の地元であることでした。
妻の母と社長が元々知り合いだったことから、営業としてお誘いを受けて入社しました。
営業職は初めてでしたが、市原工業のフレンドリーな環境に支えられ、不安を乗り越えてきました。
市原工業はどのような会社ですか?
市原工業は規模が大きくない分、チームワークがとても大切になる会社です。
朝のミーティングで配達の割り振りや、お客様からご依頼いただいた事の進捗などを共有します。
それぞれが支えあう姿勢でいるからこそ少人数でも色々なご要望にお応え出来ています。
未経験な事に対しても臆することなく立ち向かえるのはこの体制あってのものです。
社長も接しやすい人柄で、頻繁に相談や意見交換ができるのも大きな魅力です。
仕事でやりがいを感じる瞬間は?
現在、営業担当は3人しかおらず時にはキャパオーバーに感じるご依頼もいただきます。
しかしそれぞれが必要な役割をこなしてそのようなご依頼にお答えすることが出来た時には大きなやりがいを感じます。
多くの事に挑戦して、時にミスをしても仲間が必ずカバーをしてくれる。
「必要とされている」という実感があるから毎日を前向きに過ごせています。


どんな仲間と一緒に働きたいですか?
市原工業は年齢層が高めです。
それだけに若い人を必要としています。
若い方の発想力や感性を取り入れることは会社の今後の発展には不可欠。
でも多くの人と接する営業をするのであれば人柄の明るさはとても大切です。
会社の内でも外でも会った人と円滑にコミュニケーションをとれるという事が重要だと考えています。
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