木製パレットの必要性とは? 04|木製パレットや包装・梱包資材等から、輸送・物流の支援を!岐阜の市原工業株式会社。

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木製パレットの必要性とは? 04

木製パレットの必要性とは? 04

2020/4/20

大型・大量の輸送でお困りの企業様!包装資材についてお困りの企業様!梱包用機材の設備にお困りの企業様!そのような方々は、ぜひ私たち市原工業にお任せください。信頼と実績と安心を大切に、ご提案上なスーパー営業マンがあなたに最適なご提案をいたします。

 

木製パレットの必要性とは? 04

 

岐阜県多治見市を拠点にして、木製パレットや輸送用木箱の製造をはじめとした、新しい包装・梱包資材などの提案から販売を手がけ、幅広く輸送・物流の支援を担う市原工業です。

みなさまこんにちは、市原工業広報担当のAです。

国際規格としてISO が定めたものやGMAが定めたものなどの違ったサイズのものが氾濫する中で、日本では1970年に1100mm×1100mm×144mmのT11型と呼ばれるパレットが一貫輸送用パレットとしてJISによって認定されました。このT11型は「イチイチ」と呼ばれて広く使用されています。

しかしすべての現場がT11型に統一されたというわけではなく、T12型が標準規格とされているところなど、国内だけでもさまざまなサイズのパレットがその用途に応じて使用されており、その数は100種類ほどにまでのぼるとされています。

 

『お客様の願いをカタチにする。93年間で積み上げてきたノウハウを最大限に活かす努力』そんな言葉を胸に市原工業は輸送・物流支援をおこなっております。市原工業がサポートすることは『会社の将来を考えたご提案』です。豊富な実績で培った経験則をもとに、物流効率の最大化をご提案していきます。

 

 

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